子育て中のお母さんへ

どうぞ、知ってください。
なゆたの想い。

キッズフットケアメニュー 60分/¥3.000-(税別)
〈足と体も個性があります。なゆたではお子さんの足を見て、「その子」に必要なケアを伝えております〉

ママから子供へのフットケア
キッズフットケア体験談
入浴前の温度差トラブル対策フットケア
第一回キッズ寺子屋セミナー
第二回キッズ寺子屋セミナー

ママから子供へのフットケア

「ママの手は魔法の手」

生活習慣病の予防は、子供の頃から始めることが肝心です。
6~15歳の小中学生の内、5~20%は肥満児の可能性があるといいます。さらに子供たちを虫食むものは他にもあります。それは喘息・アトピー。平成18年の文部科学省の調べでは、喘息を患っている幼稚園児や小中学生の割合が過去10年間で倍増、過去最高を記録したそうです。

なゆたでは、子供たちの未病対策として、ママの手による継続的なフットケアをお勧めし、指導しています。

▼ママのフットケア、成功の秘訣

1. ママがフットケアの効果を理解し、体験していること
2. 子供に無理じいしない
3. ママの情熱 「私が治してみせる!」
4. フットケアを行う時の心地よい環境作り
5. 毎日の継続

子供に嫌と思わせたらフットケアどころではありません。まずは焦らずママの掌の温もりで足を温めるところから。ぜひ、世界にひとつしかないママのケアを、施してあげて欲しいのです。

「入浴前の温度差トラブル対策フットケア」動画

キッズフットケア体験談

山口 ゆり子 様  30代女性  主婦

■ トラブル:発育不良
■ ケア期間:毎日
■ 改善日数:ケアした当日~今なお改善中

長男4歳、次男7ヶ月の子育て中。「フットケア なゆた」さんで教えていただいた「ママの手は魔法の手」を実践しております。

今から約5年前、私は妊娠高血圧腎症になり緊急入院し、帝王切開で長男を出産しました。出産してからも腎臓の機能や血圧が安定するまで数週間かかり、さらに育児の疲れ・睡眠不足で全身の倦怠感がずっと続いていました。

知人から大岩久恵さんを紹介され、初めてフットケアをしていただきました。飛び上がるほど痛い箇所がたくさんありましたが、終わった後は夕方なのに足の疲れもなく頭も肩もスッキリ!!スキップがしたくなくほど体も心も軽くなってビックリしまいた!そこで息子の悩みを打ち明けてみることにしました。

長男は1ヶ月早く生まれ、1980gの低体重でしたが、状態が良く保育器には入らず、NUCU(新生児集中治療室)で2週間成長を待って退院しました。1年間月1回は病院に通い、発育等診てもらっていましたが、首座り・寝返り等、早産だから少し発育が遅めでも仕方ないと思っていましたが、大岩さんにフットケアしていただいたその日に帰ってからハイハイするようになり、発育のツボを押して頂いたからだと実感しました。それから息子に合ったフットケアの指導を受け、できるだけ毎日足の裏を押してあげていたら、1歳7ヶ月で歩け、1歳9ヶ月になり言葉の発達も他の子より早く、いろんなことをすぐ覚えて「ワンワン、バイバイ」と2語文を話せるようになりビックリしました。集中力・根気強さは私たち夫婦どちらにも似ていません。これにはとても感心しています。2人でフットケアのパワーを信じきっています。

そんな中、次男が誕生しました。7ヶ月目にはいり大岩さんに足を見ていただいたところ、次男の肺や胸リンパと関連する反射区に異常があることを教えてもらい、これもびっくり。そう言えばのどと痰がからむ咳があり、1ヶ月程薬を飲んでいてなかなか治らずに困っておりました。そこでまたもやフットケアを教えていただき、私が2~3週間ケアを続けると風邪が治ってしまい、フットケアってすごいなーと更に実感しました。次男も生まれてからまもなく生活の中でのどがヒューヒューして気になっていたのですが、最近ではこの件も改善されてきたようです。那由他さんには子供のケアの仕方をメールなどで指導いただけとても助かっています。

私自身も自分で毎日足裏を押しています。からだも元気になり、幼少からのアトピー性皮膚炎も軽くなりました。これからも親子で毎日続けて、健康で生き生きと楽しく生活していきたいです。


山本 親子 様

■ トラブル:中耳炎、他
■ ケア期間:毎日
■ 改善日数:ケアした当日~今なお改善中

私がお友達から紹介されて大岩久恵先生と出会って5年になります。

足の裏と体調の話をするとたちまち自分のやってきた行動などがすぐに分かってしまうのにはとっても驚きました。

私の息子は現在4年生ですが、小さい頃から活動的で近所の友達と朝から暗くなるまで疲れを知らず親子で遊んできました。

すぐに足をみてもらい、いろいろなところに負担がかかることやそれを防いで良い筋肉を保つケアの仕方など現在まで教えて頂いています。

以前中耳炎になったとき、花 粉アレルギーなど薬に頼らずケアを続け年が大きくなったことも多少あるとは思いますが今では病院に通うこともなくなりました

相変わらず元気な息子も少年野球に入り、私も息子のフットケアをしながら親子共に頑張っている毎日です。


田熊 親子 様

■ トラブル:外耳炎、他
■ ケア期間:できるときに
■ 改善日数:ケアした当日~今なお改善中

先日「キッズ 寺子屋なゆた」に参加し、子どもと一緒に体験したり、様々な講演内容でとても楽しかったです。

講演中子供を見てもらえたので、気兼ねなく聞けました。

講演をきいて、普段自分のしている事が「ああ良いことだったんだ」と確認できたり、「こうすればいいんだ」と新たに分かったりしました。

息子はいつもはどちらかというと私から離れないのですが、私と離れて別の部屋で他の子と遊ぶことができたり、自ら進んで行動していました。

とても良い刺激になったようで、 イベントが終わった後におばあちゃん家(私の両親の家)に、初めて1人でお泊りすることができました。

普段家では夜中に起きて「おいでー」と呼ぶのですが、その日は呼ばずに寝ることができ、終始笑顔で初お泊りを終える事ができました。

足を見てもらい、「小指の曲がり」がケアのポイントだと分かったので、これからマッサージしていきたいと思います。


小川 親子 様

■ トラブル:足の痛み、低体温、足の蒸れ
■ ケア期間:月に1~2回来店、お母さんケアはできるときに
■ 改善日数:痛み:3~4か月 低体温:2~3か月
蒸れ:5本指靴下を履いた当日

サロンの近くに子供の習い事があり、看板で存在は知っていました。
あるとき息子が足の痛みを訴え、魚の目の様なものができていたので、「まずなゆたで聞いてみよう。ダメだったら病院に行こう。」と来店したのが通うきっかけです。
魚の目だと思っていたのはイボでした。
皮膚を削ってケアできないので、なゆたオリジナルのマッサージ、バランスリフレを受けることに。

ケアを受けてビックリ!
トラブルの原因や足のゆがみ、足を見て息子の生活が言い当てられ「睡眠障害がある?寝付きにくくない?」と聞かれました。

息子の持病もあり、睡眠導入がうまくいかないと “情緒不安定” になってしまうので、私としても日々の睡眠がうまくいくといいなと思っていました。

バランスリフレを定期的に受け3ヶ月後イボがなくなっていました。
どうやら1日の体温リズムも変化がでたようで、息子は体温が低く35度代だったのですが、36度台になり安定しています。

気がつくと来店時に現れていた「低体温・なかなか寝付けない・少し歩くと足が疲れてしまう・足の裏が匂う」が改善されていました。

先生が熱心に話を聞いてくださるので、息子自身もなゆたに通うのを楽しみにしています。

最近は、目覚ましに先生の写真となゆったーを貼り(足をさわると遅く寝たことが分かるので)「言われちゃうからそろそろ寝なきゃ」というエピソードがありました。

息子の体験と自分も施術を受け、なゆたのスクールを受講する事を決めました。人の体に触るのは簡単なことじゃないと思っていますが、自分ももしやれるんだったらやってみたいと思いました。

ケアもスクールも子どもと一緒に頑張ります。


石塚 親子 様


■ トラブル:風邪、グズグズ
■ ケア期間:できるときに
■ 改善日数:ケアした当日~今なお改善中

ここ10年近く、足のケアや5本指靴下を履くのが習慣になっています。

自身の膝・股関節の痛み、妊娠・出産の時も含め、家族の元気に役立っています。

今3歳と1歳の子供がいるのですが、寝る前に・時には遊びながら足をマッサージしたりストレッチをしています。

気持ち良いようで「やってー」とリクエストがでたり、オイルを出すと自分の足にぬったり、5本指靴下を履いて「足ジャンケン」をしたり、子供にとっても身近なものになってきました。

主人の足もよくケアするのですが、最近は子供が一緒に「パパお指が曲がっていますよー!伸ばしまぁす。」とケアしてくれます。

自分が一番好きなケアを相手にするので、こちらも「ほうほう。最近はそれが好きなのね。」と勉強になります。

私の足をケアしてくれる時は「気持ちいいですか~?」と聞き、子供の納得のいく心からの「気持ちいい!」が出るまで試行錯誤します。

使う手わざに「へぇー!ほぉー!あ、私の新技を早速真似している!」と子供の観察力にこちらが驚きます。

足のケアが「IQ・EQ」の発達を促す事は知っていましたが、3歳・1歳児共に「観察力・集中力・話を聴く力」などが高いと保育士さん方に言っていただけ、すぐに「あ!フットケアしているからだ!」と思いました。

仕事や家事が忙しくケアできなくなると、子供のグズグズが目立ちます。

こちらもジレンマと疲れでイライライラ。

そこで、大岩久恵先生に相談すると「そういう時は、自分でやってもらえばよいいんだよー!」とアドバイスいただきました。

最初は「???」だったのですが、「そうか!」とラップの芯をみんなでコロコロすることにしました(大人だとすりこぎ棒で、私も使っていた)。

それが子供に大うけし、楽しみながら&自分も一緒にケアできるので一石八鳥位になっています。

これからも子ども達と家族みんなでケアしていきたいと思います。


村山 親子 様

村山様
■ トラブル:発熱、健康維持
■ ケア期間:できるときに(お風呂上りなど)
■ 改善日数:ケアした当日~今なお改善中

2年半前に第2子を出産しました。

1才から保育園へ通っているのですが、月一で熱を出し、保育園をよく休んでいました。
まだ小さいし、免疫がまだ充分じゃないから仕方ないのかな…と諦めていました。

そして、うちの子はフットケアをなかなかやらせてくれませんでした。
なゆたの皆さまにご相談した所、遊びながらできるフットケア方法を教えて頂きました。

この方法を早速子供に試した所、「もっとやってー!」と、とても気に入ったようでした。

上の子は元々フットケアが大好きで、教えて頂いたフットケアも気に入って「順番よー!」とケアの順番待ちをする程です(笑)

ケアを始めて約半年、この半年間は発熱して保育園をお休みした日はありません。

フットケアを教えて頂いた、なゆたの皆さまに感謝です!
子供とコミュニケーションを取る時間として、また子供の健康のお手伝いとして、フットケアを続けていきたいです。